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喋々喃々のポテトサラダ [映画・本]

 salada.jpg

料理好きなので、美味しそうな料理の描写がある本をついつい買ってしまいます。
そんなわけで小川糸さんは好きな作家の一人。
食堂かたつむりやペンギンシリーズ。
小川さんが食材を大切にし、それを楽しく丁寧にお料理されていることが見てとれます。
今読んでいる喋々喃々にも端々に垣間見えます。

たとえば、こんなくだり。

その日、接客の合間を縫って、ポテトサラダを拵えた。
それから、ほうれん草の胡麻和えと、蕗の煮浸し、牛蒡のきんぴら、鯖の味噌煮。
牛蒡のきんぴらには、鶏のひき肉を入れる。

~中略~

私のポテトサラダは、お酢ではなく、柚子の搾り汁で酸味をつけてある。

あ~、この数行だけで胃袋が、きゅっうとなる。
すぐに台所に立ちたくなる。
柚子の搾り汁が入ったポテトサラダ作ってみよう!

ここからは妄想の世界。
ロースハムは粗めに切り、
人参は薄く銀杏切にして塩もみ、
玉ねぎはスライスにして水にさらす。

マッシュしたポテトと合わせ、
味付けは山荘・無量塔の粒マスタード(今とってもはまっています)と柚子の搾り汁。

いつもとは違う感じの、ちょっと大人なポテトサラダの出来上がり。

さぁ、胃袋が満たされたところで本の続きを読もうっと!


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フラガールとゆれる [映画・本]

去年話題になった2作。見たい、見たいと思っていたのにあっという間に上映が終わってしまった。
なんて話を会社でしたら、会社の近くに良い映画館ありますよって同僚がおしえてくれた。

その名も『小倉 昭和館

名前からしてレトロ~ なんと創業68年。(^。^;)

ミニシアター系や過去に上映した映画をなんと2本同時上映で1000円で見られるのだ。=^-^=うふっ♪

早速調べたら、見たかった2作が上映されるということで行って来ました。
2本連続で見るなんて中学生以来かも。

では、感想です。

フラガールスタンダード・エディション

フラガールスタンダード・エディション

●フラガール
不覚にも泣いてしまった。そういえば私はスポ根と家族愛に弱かった。。
ラストの蒼井優のソロダンスシーンは見ごたえあり。
努力って素晴らしい。努力で何でも出来るとは思わないけど、やはり努力の先には
何かがきっとある。そう思いたい。

ゆれる

ゆれる

●ゆれる

何が真実で、何が嘘なのか、、、一人の女性の死を巡って話しは二転三転。
ちゃらんぽらんで要領の良い弟、真面目だけが取り柄の兄。一見仲が良さそうに見えるが・・・
兄の想い人(昔の彼女)と関係持ってしまう弟。途端に彼女面する女に急速に冷めていく弟。
それに嫉妬する兄。心理描写がとにかく見事!
ラストの兄の微笑に背筋が寒くなってしまった。

見終わった後に、この映画について語り合いたい。そう思った一作でした。
そして、やっぱりオダギリジョーはかっこいい。
時効警察も見ているよー

途中休憩が5分しかなく、トイレに猛ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ
ちなみにレトロな名前の期待を裏切って、中は綺麗でした。癖になるかもヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪


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いちご同盟から好きだ、まで。 [映画・本]

いちご同盟

いちご同盟

●いちご同盟
タイトルだけで買った本。いちご=苺=甘酸っぱい青春物語、、と思いきや
正と死について考えさせられる本でした。
どんなに辛くても自ら死を選ぶべきではない。改めてそう思った一冊です。

 

世界の中心で、愛をさけぶ 小学館文庫

世界の中心で、愛をさけぶ 小学館文庫

  • 作者: 片山 恭一
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2006/07/06
  • メディア: 文庫

●世界の中心で愛をさけぶ
今更ですが、文庫化されたので読んでみました。
映画も見ました。大まかなストーリーは一緒ですが、細かいところはだいぶ違うのね・・
私は映画のほうが好きかな。
愛する人を失ったことはないけど、今の幸せを大切にしていきたい。

 

e mook『絵本からうまれたおいしいレシピ ~絵本とお菓子の幸せな関係~』

e mook『絵本からうまれたおいしいレシピ ~絵本とお菓子の幸せな関係~』

  • 作者: きむら かよ, 晶子, 鳥越 美希
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2005/04/28
  • メディア: 大型本

●絵本からうまれたおいしいレシピ
前から欲しいと思ってた本がブックオフで安く手に入りました~
最初のスイーツはぐりとぐらのカステラ!!!
ぐりとぐらは小さい頃、繰り返し読んだ本。
今の子供にとって、ねずみといえばミッキーマウスかもしれないけど、
私にはやっぱり、ぐりとぐら。

週末はこの本の中のハイジパンを焼いてみました。


オーブンを使わずに発砲スチロールにお湯を張ったボールを入れて自然発酵に挑戦して
みましたが、あまり膨らまず。。。

真剣にパン教室へ通おうと思い、ただいま教室を物色中。

好きだ、

好きだ、

  • 出版社/メーカー: レントラックジャパン
  • 発売日: 2006/09/22
  • メディア: DVD

●好きだ、
実は夏に映画館で見ました。当時、NHKの朝ドラ『純情きらり』の虜でした。(*ё_ё*)きゅん・・
(ちなみに私は達彦ファン。)
その純情きらりに出演していた、宮崎あおいと西島秀俊。他にも永作博美、瑛太と私好みの配役だったので、すぐ喰い付きました。ヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪

ストーリーはというと、
17歳のユウとヨースケ。
お互いが相手に対して好意に思っているにもかかわらず、
「好きだ、」の一言がいえない2人。
2人の感情は近づき、もつれ、すれ違い、また惹かれ・・・。
ある悲しい出来事に行き着き、断ち切れてしまう。
それから17年。2人は東京で偶然再会する。。。

最初に映画館で見たときは独特な撮り方で微妙だな。。と思いました。

でも、なんとなく気になってて先日WOWOWで再度見ました。
で、私はこの映画やっぱり好きだなと感じました。
ちょっと、ゆるゆるとした感じなので好みが分かれるかもしれません。
好きだのあとの点(、)はその後に続く未来。
2人の思いはきっと通じ合う。そういう映画です。

ヨースケのギター。場面の切れ間に入る空のショット。
また見ちゃうだろうなぁ~


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どろろからアイルケまで [映画・本]

年末から読んだり、観たりしたものたち。

どろろ ナビゲートDVD ~序章~

どろろ ナビゲートDVD ~序章~

●どろろ
原作は読んでないけど、妻夫木聡×柴崎コウ×ミスチル主題歌)に魅かれ
観に行きました。(ミーハー丸出し(^^;)
最初の百鬼丸の生い立ちシーンが長く、後半の父・醍醐影光との対決があっという間に終わって
しまったのが残念。
それでも、CGやワイヤーアクションはすごく日本の技術も進化したなぁと。
個人的には中盤の魔物との三連戦のシーンが好き。とどめをさしたあと魔物が飛び散るところが
北斗の拳っぽいと思ったのは私だけ?

 

愛の流刑地 (出演 豊川悦司、寺島しのぶ)

愛の流刑地 (出演 豊川悦司、寺島しのぶ)

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: DVD
●愛の流刑地
日経新聞での評価は5つ星中2つと低かったけど、個人的には3半から4ぐらい。
小説とは逆に最初に絞殺シーンがあり、なぜ男は女を殺したのか?そしてなぜ、女は死を望んだのかが
明らかになっていく・・
日本でこれぐらい脱ぎっぷりの良い女優は寺島しのぶ以外いないだろうなぁ。
豊川悦司もだけど、小説のイメージとはちょっと違ったけど、(菊治を勝手に太めの50代親父を想像・・名前のせいか?)
終わってみれば、配役はあっていたと思う。
登場シーンはわずかながら、富司純子の抑えた演技が素晴らしかった。
それに引き換え、長谷川京子の甘ったるい演技はどうなんだろう。。唯一気になるキャスト。
 
トリアングル

トリアングル

  • 作者: 俵 万智
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2006/09
  • メディア: 文庫


●トリアングル
松尾スズキの解説にもあったけど、これを読んだ誰もが思うじゃないのかな?
『これって私小説?』 
そうよまれることを計算して書かれているとしたらスゴイ。
年下の男の子と一回り上の不倫相手との二つの恋の物語。
最初好感を持っていた年下男への気持ちが徐々に冷めていく様が妙にリアルだった。
随所に織り込まれた短歌も◎。

 

からくりからくさ

からくりからくさ

  • 作者: 梨木 香歩
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2001/12
  • メディア: 文庫


●からくりからくさ
ちあぴさんお勧め本。
ちょっぴり怖いような(人形ホラー?)、でも続きが気になるよと、グングン引き込まれました。
りかさんと一見つながりない登場人物たちが実は奥深くでつながっている。。
与希子さんと紀久さんの区別がつかず何度も読み返してしまった。
系図を書きながら読むことをお勧めします。(私はお風呂で読んだので断念)

 

りかさん

りかさん

  • 作者: 梨木 香歩
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2003/06
  • メディア: 文庫


●りかさん
からくりからくさの番外編。
りかさんと蓉子の出会いのお話。
ファンタジー色が強すぎて、途中で読むのを止めてしまいました。
からくりからくさが良かっただけに残念。

 

アジアンタムブルー

アジアンタムブルー

  • 作者: 大崎 善生
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2005/06/25
  • メディア: 文庫


●アジアンタムブルー
ちあぴさんお勧め本その2
買ったあとで、阿部寛で映画化されたことを知りました。なんとなく阿部ちゃんをイメージして
読んだものの、ちょっと違うかも。
こんな風に愛されれば女性は本望かも知れない。
カメラに最近興味があるので、葉子が撮る水溜りの写真が気に入った・・今度水溜り見つけたら撮ってみようかな。

 

パイロットフィッシュ

パイロットフィッシュ

  • 作者: 大崎 善生
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2004/03/25
  • メディア: 文庫


●パイロットフィッシュ
アジアンタムブルーの前のお話。
アジアンタムを読むにあたり、その前のお話があると知り、
先にこちらを読みました。
確かにつながってはいるけど、別のお話として読んでもOKかな。
どちらも好きです。

 
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村山由佳の『永遠。』を読む [映画・本]

永遠。

永遠。

文庫の最新が出ていたので、ついつい買ってしまいました。。

私は新刊はほとんど買いません。なぜなら読書タイムはお風呂の中と決まっているから。

当然のことながら、本は湯気でしわしわになったり、つるっと手が滑って浴槽の中に落とすこともあるので、ヘ(≧▽≦ヘ) きゃーーん♪

読み終わった後は、廃棄するか、妹へあげてしまうしかないのです。

だから、新刊やハード本は買わず、中古本で買うことがほとんど。

なので、ブームが過ぎ去ったあとで、読むことが多いのです。

が、新刊買ってしまいました。

本を買うときの基準ですが、1番目は好きな作家の本。ちなみに次は賞を取った本、で次が映画化された本。。と続く。

最近好きな作家は、村山由佳、伊集院静、、梨木香歩(西の魔女が死んだしか読んでないけど)かな。

あるエッセイで読んだのですが、食器を買うときに自分の年齢のプラスマイナス5歳ぐらいの作家の作品が

値段的にも手が届きやすいし、共感できる部分が多いんだとか。なるほど。(-_-)ウーム

これって本にも言えるんじゃないかな? 

主人公の多くが、その本の作家の年齢と同じぐらいのこと多くない?

そのせいか、村山さんの本は共感できる部分が多く、結構読みました。そういえば、昨日ソロモン流に出てましたね~


で、、『永遠。』の感想ですが、短編より長編。ライトよりヘビーが好みの私には物足りなかった・・

完全な消化不良です!

この本は映画『卒業』のコラボとして書かれたらしく、映画の存在すら知らなかった私は

えっ、これで終わりなの!始まったばかりじゃん!!ヽ( )`ε´( )ノ ブーブー!!   でした。

あっ、映画は堤真一&内山理名主演だそう。映画を見てたら、また、ちょっと違ったのかな。


村山さんの本でお勧めなのは、『星々の舟』。 直木賞を受賞したので、ご存知の人も多いのでは。

星々の舟

星々の舟

  • 作者: 村山 由佳
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2003/03
  • メディア: 単行本


兄妹と知らずに惹かれあう2人を軸に家族とは、愛とはなにか・・ あまりの切なさに涙すること間違いなし。 また、読み返したくなってきました。

私の中のベスト5は、『星々の舟』、『翼』、『天使の卵』(小西真奈美主演で映画化されましたね。見てないけど。)、
『野生の風』、『BAD KIDSⅡ』(私はⅠよりⅡのほうが好き)。

興味があれば、読んでみてください。



にこちゃんから、切り番のお礼返しをいただきました。

たいしたものお送りしてないのに、本当に申し訳ないです!!!

にこちゃんのブログで紹介されてた品々がイッパイ・・・ワーイ♪☆彡(ノ゜▽゜)ノ☆彡ヘ(゜▽゜ヘ)☆彡(ノ゜▽゜)ノ☆彡ワーイ♪

鳥かごの中にはラスクとお手製のクッキーが。

今も食べながら、コレ書いてます。ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ

かごがなかなか開かず悪戦苦闘しました。。どうしても食べたくて、隙間から手を入れて、取り出せたものだけ食べたの。( =(1)ω(1)=)フフフ

中に何入れようかな~ 本物のとりさんは無理なので、、、

最近創作活動がまったくもって不調です。ここで公言するのは控えよう。

クリスマスグッズもイッパイ。 もう少ししたら、きれいに飾りつけしますねー

木のテディベア。脚3本じゃなくて良かった!

何に変身させようかしらん。目だけでも描いてあげようかな。

にこちゃん、イッパイイッパイありがとうございました~(*- -)(*_ _)ペコリ

これからもよろしくお願いしますね~


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来年のカレンダー♪ [映画・本]

はじめて、このネコを見たとき、なんてキモカワイイ(あじごんさん、ゴメンナサ~イ)のだろうと、すぐRSSに登録してしまった。。

ポストカードやマグカップは既に完売で、次のチャンスを待っていました~((o(○`ε´○)o))ワクワク

で、来ました~

来年の卓上カレンダー

とってもラブリ~。

おまけに2つ購入したら、ポチ袋が付いてきましたヨ!

来年まで待ちきれないので、10月のを先にご紹介。 ヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪

家で使おうか、会社で使おうか・・・会社に置いていて誰かに持っていかれはしないだろうか。。

今から、そんな心配をしております。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

ちなみに、あじごんさんのブログはこちら

こんなラブリーなぬいぐるみを私も作りたい。

今、ネコを作ってます。胴体の半分ぐらいが出来上がったところ。

いつもなら顔から作るのだけど、今回は事情があって! 胴から作ってます。

果たして、お披露目出来るでしょうか?? (*^m^*) ムフッ

昨日はX-MENをレイトショーで見てきました。

ソフトバンクVS日ハム戦のせいなのか、単なる田舎のせいなのか、

レディースデーにも関わらず、観客は5人。。。( ̄ェ ̄;) エッ?

5分前まで、夫と2人だけで、今夜は貸切~ ъ( ゜ー^)イェー♪ って感じでした。

事前に1作目と2作目をおさらいしてたので、ストーリーもちゃんと理解出来ました。

それにしても最終作のはずなのに、エンドロールの後のあの展開!

あれはなんなんでしょうね?? 続編あり?

まだ見てない人、最後まで席立っちゃ駄目ですよ。


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かもめ食堂 [映画・本]

 
かもめ食堂        ★★★★

  私の勝手な評価☆彡
   ★★★★ 映画館で見る価値あり
   ★★★     見応えあり 
   ★★    それなり…
   ★      時間とお金を返して!

公式ホームページStoryより~

夏のある日、ヘルシンキの街角に「かもめ食堂」という小さな食堂がオープンしました。
その店の主は日本人の女性サチエ(小林聡美)でした。道行く人がふらりと入ってきて、思い思いに自由な楽しい時間をすごしてくれる、そんな風になればいい、そう思ったサチエは献立もシンプルで美味しい物をと考え、かもめ食堂のメインメニューはおにぎりになりました。ホントはおにぎりにはちょとしたサチエのこだわりがあったのでしたが…

フィンランドオールロケで北欧テイスト100%の映画です。ストーリーに派手さはないけれど、小林聡美さん演じるサチエの前向きで凛とした姿が淡々と描かれ、見終わった後、心がゆったりと幸せな気持ちで満たされました。

食堂が舞台なだけに料理シーンも多く、目は細部まで←(・_・┐)))チェック(((┌・_・)→
特にシナモンロールを作るシーンはシナモンが苦手な私でも食べたいと思わせるほど。(^ー^* )♪
(ちなみにパンフレットを買ったらレシピが掲載されてました!)

食堂の食器は白で統一され、(これってイッタラのかな??)グラスも鍋もピカピカに磨かれ、いつか私もこんなキッチンを持ちたい。。
ちょっとずつ良い物を揃えようと心に誓いました。(笑)

もう1回映画館へ足を運んでも良い!と思える素敵な映画でした。



かもめ食堂を見たら、かもめのメニューにあった豚のしょうが焼きとパプリカのきんぴらが食べたくなりました。


かもめのきんぴらはパプリカオンリーのようだったけど、あるもの入れちゃえーと牛ひき肉、ごぼう、人参、インゲンと色鮮やかに仕上げてみました。


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